やわら香な屋久島

こんにちは!
やわら香アンバサダーのナオミです。

やわら香のWebショップで購入できる商品を紹介している
【やわら香のプロダクトを巡る旅】シリーズ。
第7回は “やくしま香り玉 ” を紹介します!
香り玉
webショップ“ やくしま香り玉 ”
http://yawaraca.shop-pro.jp/?pid=89368777

 

香り玉の中身は、みなさんご存知 “ブレスチップ” です。

ブレスチップについての記事はこちら↓
http://yawaraca.jp/blog/shima-no-kioku/3712/

地杉の幹と枝葉のブレスチップ、
それと、たんかん、ぽんかんのブレスチップも入った
島の香り100%、文字通りの “香り玉” です。

 

見た目も内容もシンプルな香り玉。
気になる使い方は3通り!

 

  ①そのままサシェ(匂い袋)として

枕元や玄関、トイレ、クローゼットなどにポンと置いておくだけ。
杉や柑橘の香りがほんのり香ります。

てるてる坊主みたいな見た目もキュートですね!

 [ 玄関で香りのお出迎え ]
玄関での使用例③調整済み

 

  ②温めて温熱ハーブボールとして

一番のオススメはこれ!
ボール部分を湿らせてから蒸し器かレンジで温めて、
首や肩、腰、お腹、ふくらはぎ、ひざ、足の裏などに優しくあてます。

首への使用例①調整済み

温めることで立ちのぼる屋久島の香りと、
じんわりとからだに伝わる熱で、
こころもからだもゆるんでリラックスできます。
なんだか南国リゾートのサロン体験みたいですね。

 

香り玉を温める時は、霧吹きで湿らせるか、
器に水を張ってポチャっと浸してから余分な水分を絞る方法でもOK。
(持ち手になる部分を濡らすと熱くて持ちにくいのでお気を付け下さい。)

 

 [ 蒸し器で約5分 ]
蒸すの図調整済み

 

温めるときはやけどに注意しながら、お好みの温かさになったら、
こっているところ、疲れを感じているところ、ツボまわり…。
心地いいと思う場所にあてていきます。

 

 [ ふくらはぎとか… ]
足への使用例①調整済み

 

ポンポンと軽く叩くようにしても気持ちいいですし、
ゆっくりと押し当ててじっくり熱を押し込むイメージで使うのもいいですね。
力を入れすぎず、心地よいと思う範囲でいろいろと試してみてください。

 

 [ ひざの裏も気持ちいい♪ ]

足への使用例③調整済み

 

肩コリや首のコリ、腰痛やむくみ、冷えなどが気になる方の
スペシャルケアとして、また、いつも緊張とプレッシャーの中
仕事を頑張っている自分のからだを労るごほうびとしても。

ポカポカ温めて、ユルユルゆるめてあげてくださいね。

 

  ③入浴剤として

そのままお風呂にポンと浮かべて、やくしま風呂に。
お湯を沸かす時から入れておいた方がしっかりと香りますよ!

 

ここまで3通りの使い方を紹介してきましたが、
どれか1つだけしかできないということではなく、
①~③の順番に使えば全通り楽しむことができます♪

 

まずはサシェとして香りを楽しんで、
それから温めて温熱ハーブボールとして、
その日のお風呂に入浴剤としてポンと入れて。

ぜひ、屋久島の香りを味わい尽くしてくださいね!

※完全に乾かして保管しないとカビてしまう可能性もあるので、
濡らしてご使用の際は1回で使い切ることをおすすめします。

 

それと最後のお楽しみが1つ。
香り玉の包みの中には “海からのギフト” が入っています。
使い切った後、開けてみてくださいね。

何が入っているかは開けてみてのお楽しみです。

 

 [ 屋久島の海からのギフト ]
香り玉の中身

ご購入はこちら↓
http://yawaraca.shop-pro.jp/?pid=89368777

 

次回は “ブレンド精油 nemuri 3ml” を紹介予定です。
お楽しみに!

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